0067:超絶ヒステリック次女物語

次女ワールド(育児マンガ)
★きょうだい児(障がい者の兄弟)で何が悪い!?シリーズ★

筆者のエッセイ漫画。幼少期から大人になるまでの体験談を不定期で更新しています。

オブラートに包み隠さず描く中々に人の闇が目立つお話ですが、多くの方に知って欲しいので是非読んでみて下さい。

先週の金曜日のお話です。

次女を寝かしつけようと寝室に来たのですが…。

 

まだ寝たくないと、これでもかというくらいヒスをあげて飛び跳ねながら泣いていました。

 

子どもって駄々をこねるとこんなに飛び跳ねるのなぁー

…とか思いながら見ていると

 

 

 

 

すげぇ跳び方したっ;゚д゚)

 

 

 

バウンドしながらベッドから落ちて本棚に直撃していきました。

この後、大声で雄叫びをあげながら泣きじゃくったのは言うまでもありません。

 

で、慌てて冷やしていると嫁さんから

 

というお叱りを受ける…

いやー…まさかあんな跳び方するとは思わんし。

す、すまん次女よ。

 

たんこぶはできたものの頭を強打したので一応心配しながら様子をみてましたが…大丈夫だったようですね。

 

さて、その日から次女はアイスノンがお気に入り。

 

頭を冷やすのが気持ちいいんでしょうね。

ご機嫌で色々なところに持ち歩いています。

 

今さっきの話ですが、今日も次女を寝かしつけようと寝室に来ると何かを忘れた!と、急に部屋を飛び出して行きました。

 

ん…?
今なんと??

 

 

 

 

なんか名前つけてますけども(;゚д゚)

 

 

 

そんな名前をつける程気に入ってしまったのか。

てかネーミングセンス…

 

 

 

 

そ、そうだな( ̄。 ̄;)

 

 

 

それ何かを冷やす位の効果しかありませんけど。

見つかって満足そうで何よりです。

…で

 

 

 

 

 

それにも名前をつけるのか(・д・)

 

 

 

たんこぶは実際もう殆どないんですけどね。

何かしら物に名前をつけたい年頃なのでしょう。

 

じゃあ今回は君のネーミングセンスに期待しますね(*´艸`*)

 

 

 

 

そのまんま((((;゜Д゜))))

やっぱりセンスなんてなかった!!

 

 

 

そしてよろしくって…

そいつとは早くお別れしないと(;゚д゚)

 

この子はカットバンとかも無駄に好きで、傷が良くなっても貼り続けたりするので今回も当分アイスノンを持ち歩くような気がします。

 

お願いしますね、アイスちゃん(;^_^A

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