道の駅鐘のなるまち・ちっぷべつ(北海道雨竜郡秩父別町)に行ってみた!


こちらの記事を執筆時点では車中泊禁止との情報は出ておりません。
これまでの旅行記をこちら↑↑↑に纏めてありますので、併せてご覧下さい。
※当記事はコピペ対策で意図的に文字を変えている部分や画像に修正を施している箇所があります、ご了承ください。
詳細データ

どこにある道の駅?
道の駅鐘のなるまち・ちっぷべつは北海道雨竜郡秩父別町にある国道233号の道の駅。
2005年8月10日に登録された。施設内に日帰り・宿泊の温泉施設が整備されている。
構内には町内を一望できる開基百年記念塔があり、その最上部には国内最大級のスイングベルが設置され、1日3回鳴り響いています。
センターハウスの特産物展示館ではトマトジュースあかずきんちゃんなどの特産品や町内産の新鮮野菜の販売を行っています。
隣接する秩父別温泉ちっぷゆう&ゆでは、日帰り入浴や宿泊もでき、温泉レストラン「はまなす」でご当地グルメ「緑のナポリタン」などの幅広く豊富なメニューがリーズナブルに楽しめます。
近年、「こども屋内遊戯場キッズスクエア・ちっくる」と「屋外遊戯場キュービックコネクション」が整備され、子どもから大人まで楽しめるスポットとして人気を集めています。(公式HPより)
標高・登録年・住所・電話番号
登録年:2005年登録
住所:〒078-2100 北海道雨竜郡秩父別町秩父別2085−1264
電話番号: 0164-33-3902
営業時間: 9:00~17:00(4月~10月)・9:00~16:00(11月~3月)
定休日: 毎週火曜日(11月~3月)・年末年始(12月30日~1月5日)
スタンプ・Wi-Fi・温泉等の施設情報
| 設備名 | 有無 |
|---|---|
| スタンプラリー用スタンプ | 〇 |
| Wi-Fi | 〇 |
| 食事処 | 〇 |
| ショップ | 〇 |
| ドッグラン | × |
| 宿泊施設 | 〇 |
| 電気自動車充電施設 | × |
| 道の駅きっぷ | 〇 |
| 足湯 | × |
| 温泉・入浴施設 | 〇 |
※記事作成時点での情報です。ご了承ください
その他施設&実際の写真




売店(特産物販売、野菜販売)
レストラン
秩父別温泉はまなす
日帰り・宿泊 温泉施設
秩父別開基百年記念塔
自動販売機
トイレ


男性:大 2、小 6
女性:8
身しょう用:1
駐車場&車中泊情報




普通車:196台
身しょう用:2台
駐車場の広さは全国平均と比較して大きめのスペースでした。
騒音に関しては小さめなレベルだと認識しました。
幹線道路沿いではあるものの駐車スペースが大きいので、停める場所をきちんと選ぶことで夜間騒音から逃げやすい構造になっています。
街灯の数はきちんとあり、たまり場にもなっているという情報もない様子なので安心レベルは並み以上だと思います。
立地道路情報:国道233号線とは


近隣のコンビニ&温泉・銭湯&コインランドリー情報

コンビニはあるのか
約9kmの位置にあります。
執筆時点で24時間営業の店舗は”ローソン 深川メム店、〒074-0015 北海道深川市深川町メム六号線 本通76−7”が一番近くにあります。
車でおよそ12分ほどでたどり着くことが出来るので夜間など非常に便利です。
温泉や銭湯はあるのか
執筆時点では”秩父別温泉 ちっぷ・ゆう&ゆ、〒078-2100 北海道雨竜郡秩父別町秩父別2085”という施設が一番近くにあるようです。


敷地内にあるで非常に便利です。
参照サイトを掲載していますので気になる方は参考にしてみて下さい。
以下、それぞれのページにも温泉・家族湯情報をまとめましたので併せてご覧下さい。
家族風呂・銭湯・温泉情報 | 温泉・家族風呂がある道の駅 |
コインランドリーはあるのか
執筆時点では周辺9kmくらいの場所に該当施設があるようです。
車中泊時にはコインランドリーを探すことになる人も多いと思いますので、どうぞ参考にしてみて下さい。
周辺の道の駅情報

道の駅 るもい


以上、こちらの道の駅の情報でした。
駐車場は平均よりも大きめのスペースで夜間の騒音は小さめ、そしてコンビニとコインランドリーは遠い位置にあるが温泉は敷地内にある、車中泊者にとっては利用しやすいタイプの道の駅ではないでしょうか。
なお、この記事は道の駅での車中泊や旅での事故・事件などには一切関与いたしません。行かれる方は必ず事前に最新の情報を調べ、自己責任で行動をされて下さい。様々な感染症などの拡大防止のため、営業時間・店休日など変更となっている場合がありますのでご注意ください。
公式サイトも是非参照にされて下さいね。
さて、当サイトでは同地方や他地域の様々な車中泊スポットや観光情報・温泉体験記などを九州地方を中心に発信しています。
以下のリンクから読むことができますのでどうぞ併せてご覧下さい。


































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