何その超上から目線。

次女ワールド(育児マンガ)
★きょうだい児(障がい者の兄弟)で何が悪い!?シリーズ★

筆者のエッセイ漫画。幼少期から大人になるまでの体験談を不定期で更新しています。

オブラートに包み隠さず描く中々に人の闇が目立つお話ですが、多くの方に知って欲しいので是非読んでみて下さい。

 
 

 

帰宅が遅くなって

10月。それは職場のお祭りの準備の関係で1番忙しくなる季節。

 

この日(2017年10月26日)もその打ち合わせがあったのですが、家に着くとうちの女子3人は気を遣ってくれてほぼほぼ僕に構わずにいてくれました。

 

パパ
パパ

すまんのぉ…

 

ゆっくりとお風呂に入らせて貰ってリビングに戻ってくると、嫁さん以外は既に寝室へ。
僕もブログ用のイラストを描くために寝室に向かうと、部屋はもう真っ暗。

 

あぁ…もう次女さん寝ちゃったのね。

ちょっと寂しく、そして何だか申し訳ない気持ちでベッドに入ると…

 

あれ…

 

 

 

いや、寂しいけど…

 

 

 

寝てていいんだが。

 

 

 

明日も早いんだから寝て下さい。

 

 

 

 

何その超上から目線(;´゚д゚`)

 

 

 

 

 

 

そして始まる愚痴。

 

 

 

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うるせぇ(# ゚Д゚)

 

 

 

ごめん、やっぱりさっさと寝てくれ…
忙しい時期が終わったらキチンとお構いするので、それまで勘弁しておくれ。

心からそう思った僕なのでした。

コメント

  1. 起こしてもらうのに偉そう…。でも、可愛いですね。( ^ω^ )ニコニコ

  2. AKAZUKIN より:

    娘さん、可愛い!パパさんのこと、大好きなんですね〜〜^^