2019-01

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九州車中泊の旅2017年1月

ぐるっと九州車中泊の旅【1日目:福岡⇒大分トトロのバス停⇒宮崎県道の駅つの】

時は2017年1月6日(金)。当時11才だった長女と4才だった次女を連れて、2017年最初の旅に出かけました。国道10号線を主に経由してまずは大分県のトトロのバス停へ。そこから宿泊地である宮崎県の道の駅つのを目指します。
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コラム・車中泊グッズ便利情報

高速道路でガス欠すると違反!?追い越し車線も違反!?【これで初心者でも安心車中泊の旅!その3】

ご存知の方も多いとは思いますが、高速道路でガス欠になると…ざっくり言いまして捕まります。追い越し車線もトンネル内無灯火も同様。今回はその点について法律でのソース文を元に分析してみたいと思います。
2019.01.314
コラム・車中泊グッズ便利情報

車中泊の注意点!!ガソリンスタンドは絶対に調べよう。【これで初心者でも安心車中泊の旅!その2】

車中泊の旅は基本車での移動。車で移動するにあたってまず切ってもきれない重要な物があります。そしてそれだけは旅の計画時に配慮しておいた方がよいであろう物なんです。今回はそんなお話を、僕の失敗談と併せてお届けしたいと思います。…あの時はマジで終わりだと思いました。
2019.02.095
コラム・車中泊グッズ便利情報

最強の道の駅阿蘇に行ってみよう!!初心者大歓迎で安心車中泊!

車中泊において最強クラスと有名な熊本県の道の駅阿蘇。今回の記事ではこの道の駅阿蘇の魅力や、どのような点が最強と言われるのかを検証したいと思います。その他道の駅阿蘇から行きやすい観光スポットも掲載。車中泊初心者でも安心して泊まれる道の駅阿蘇とは一体どのような所なのでしょうか?
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コラム・車中泊グッズ便利情報

車中泊の旅を計画するなら、まずは道の駅を調べよう。【これで初心者でも安心車中泊の旅!】

これまでの記事で車中泊おすすめグッズシリーズ3部作が完結しました。便利なグッズが分かったところで、今回からは旅の組み立て方を掲載していきたいと思います。泊まる場所を探すうえで重要なのは、その場所が安全なのか・そして宿泊が許可されているのか。その点を踏まえて少し掘り下げていきましょう。
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コラム・車中泊グッズ便利情報

【食事時厳選10選‼】車中泊おすすめグッズ。これで初心者でも安心トラベル!

これまでに【寝る時におすすめなグッズ10個厳選】と【移動する際にあると便利なグッズ16個厳選】を書きました。最終回となる今回は車中泊での食事の際にあると便利なグッズを纏めたいと思います。なくても旅は出来ます。しかしあると快適さは段違い。この記事を読んで少しでもあなたの為になれることを祈ります(^^)v
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淡路・関西・中四国車中泊の旅

淡路島・関西・中四国車中泊の旅【最終回:道の駅みはら⇒小倉へ。ただいま九州!】

福岡県を出発して初日は山口県の道の駅阿武⇒島根県の道の駅大社ご縁広場へ。2日目は島根県の出雲大社⇒鳥取県の砂丘⇒兵庫県淡路島。3日目は兵庫県淡路島を中心に観光した後、徳島県から香川県へと四国を少しだけ経由して瀬戸大橋。4日目は広島県の三原市から山口県を通過して福岡県へと戻ってきました。トータル移動は1300キロでした。
2019.01.251
淡路・関西・中四国車中泊の旅

淡路島・関西・中四国車中泊の旅【3日目その4:最高クラスのパーキング!瀬戸大橋の与島PA】

香川県の阿波街道にあるうどんやを出発したのが恐らく15時頃。そのまま国道11号線を西に進み、途中で香川県道10号線を経由しながら目指したのは瀬戸大橋です。昔から憧れていた瀬戸大橋。しかし片道5000円ということで嫌厭していましたが、調べるとどうやらかなりお得になる方法もある様子で…?
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淡路・関西・中四国車中泊の旅

淡路島・関西・中四国車中泊の旅【3日目その3:人気過ぎてちょっとやばい。道の駅うずしお。】

海沿いが美しい兵庫県道31号線をひたすら南下。その後25号線から477号線へと進み(洲本市⇒南あわじ市)、到着したのは道の駅うずしおです。ここはちょっと反則級に人が多いです。駐車場・レストラン・ハンバーガー…全てがありえない程の大人気。その結果、悲劇がおきます。
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淡路・関西・中四国車中泊の旅

淡路島・関西・中四国車中泊の旅【3日目その2:イザナギ・イザナミを祀る伊弉諾神宮。そして髪の神も祀る?ん!?】

福岡県を出発して初日は島根県の道の駅大社ご縁広場で車中泊。そして2日目に鳥取県から神戸へと渡り、淡路島で2回目の車中泊をして島を観光中。日本遺産に認定された伊弉諾神宮にやってきました。ここでのご利益や駐車場情報などを纏めたいと思います。あと、リーブ21による髪の神も登場します(笑)
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