【差別が当たり前の高齢者世代との戦い】きょうだい児(障がい者の兄弟)で何が悪い!!【エピソード23】

きょうだい児(障がい者の兄弟)で何が悪い
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きょうだい児で何が悪い!!あらすじ


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きょうだい児とは”障がい者の兄弟姉妹”のこと。
僕はきょうだい児です。ここまでの”パパはきょうだい児”関連の記事はこちらからまとめて読めます。
良ければ併せてご覧下さい。

 

差別が当たり前の高齢者世代との戦い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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繰り返し書くけど、高齢者のみんながみんなというわけではない。

 

だけど、割合は今の若い世代とは比較にもならない。
こういうのはさすがにニュースには流れないけど。

 

そんな中、母の勧めで行くことになった福祉ボランティア。
小学生メインで行う”福祉ボランティア なかま”という活動名だった。
今から25年ほど前、こういうのは割と珍しかった気がする。

 

実際に参加してみると実は高齢者へのボランティアだったことが分かって驚愕したけどw(きちんとお知らせを読んでいなかった)

 

更に驚いたのは、高齢者宅に向かってからだった。
ここでの体験が、このおよそ10年後の自身の運命を変えるなんて思ってすらいなかった。

 

福岡京築きょうだい会れんげ想

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コメント

  1. とりあえず、次の展開が気になる。( ゚д゚)ウム

  2. marimo より:

    おお、起承転結の起がおわりそう^^
    そう、普通なら高齢者が苦手なままで、なるべく関わらないようにするはずだし、反面教師でせめて自分だけは…と生きていくはずだもんね。
    さて、何がおきて、どんな変化があったのかな。

  3. Nick Ollie より:

    何があったのだろ。これが今のお仕事にも繋がってるのかな。気になるぅ。

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