【障がい者の弟を捨て、家族を捨ててたどり着いた生活。その2】きょうだい児(障がい者の兄弟)で何が悪い!!【エピソード46】

きょうだい児(障がい者の兄弟)で何が悪い
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これまでのあらすじ


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きょうだい児とは”障がい者の兄弟姉妹”のこと。
僕はきょうだい児です。ここまでの”パパはきょうだい児”関連の記事はこちらからまとめて読めます。
良ければ併せてご覧下さい。

 

障がい者の弟を捨て、家族を捨ててたどり着いた生活。その2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一瞬の気の緩みを後悔。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※この子達は僕の2個下で同じ地元という事はヒロ君の同級生だと瞬時に理解。

 

 

 

 

 

 

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カミングアウトすると大体こうなる。

 

 

 

そんなの分かっていたはずなのに。

 

 

 

…これは非常に記憶に残っています。
つか、この辺以降の出来事はかなり記憶が鮮明です。

なんだろうな、いったん地元を離れていたから完全に気が緩んだんだろうな。
自分を含めて色々と悔しかったのを覚えています。

 

福岡京築きょうだい会れんげ想

次のページには僕が福岡県京築地域で会長を務めてさせて頂いている”福岡京築きょうだい会れんげ想”の詳細などを記しています。
電話番号を含むお知らせフォームも用意しておりますので、お気軽にお問合せ下さい。多くの方の障がい者の兄弟(きょうだい児)会の活動への参加、お待ちしております。

コメント

  1. (-ω-;)ウーン 露骨やねぇ…。