【史実を書くのは怖い。】きょうだい児(障がい者の兄弟)で何が悪い!!【エピソード31】

きょうだい児(障がい者の兄弟)で何が悪い

 

 
 

 

これまでのあらすじ

きょうだい児とは”障がい者の兄弟姉妹”のこと。
僕はきょうだい児です。

ここまでの”パパはきょうだい児”関連の記事はこちらからまとめて読めます。
良ければ併せてご覧下さい。

 

福岡京築きょうだい会れんげ想

全国で数少ない”障がい者の兄弟(きょうだい児)”にスポットを当てた活動をしています。
会長は僕、森下です。

今(2020年8月現在)は新型コロナウイルス感染予防に加えて僕が病気の為活動を自粛中。。。

 

この時↑↑↑の活動で、今回から掲載するパンフレットの内容が完成しました。
その後、福岡県の京築地域の社会福祉協議会を中心に配布が開始されています。

 

福岡県苅田町社会福祉協議会

僕たちの活動の母体となっている社協の1つです。
こちらの公式HPに僕たちの作成したパンフレットがPDFデータで掲載されています。

 

お問い合わせ

093-434-3641

会に参加されたい方や気になる方はこちらの番号までどうぞ。
担当は局長の古賀さんで、”もりりんパパのページを見て電話した”と言えば話がスムーズかと思います。

 

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史実を書くのは怖いけれど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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史実を書いているので色々と思うところはあるんです。

 

母にも、ひろ君にも、そして一応父にも。
ここからの展開はより一層激しくなっていくので、今のうちに身内への懺悔的なまとめを書いてみました。

 

それでは次回からは中学生編が始まります。
そのまま流れで高校編、そして社会人編へと突入しますが…
内容的に描くのが辛くなりそうで少し自分が心配です(笑)

 

体調が良い時に一気に更新しようと思いますが、また期間が空いてしまったら、あ…またもりりんパパの体調が悪化したんだな、と察して下さい( ̄▽ ̄;)

 

それでは!!

コメント

  1. ツラいかもですが…伝える事が大事かも。( ゚д゚)ウム